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鎌倉殿の13人

大河ドラマ鎌倉殿の13人に原作はある?脚本家は誰?後半はどうなるの?

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に原作はあるの?脚本家は誰?新キャストをまとめます。

ドラマも中盤になって源頼家が鎌倉殿になってから、中心となり鎌倉殿を支える御家人たちが13人となり

どうやら順番に亡くなっていくみたいで。。

鎌倉殿の13人の原作があるなら、先取りして読んで安心して見ようと思いました。

鎌倉殿の13人に原作があるのかを調べました!

そして、鎌倉殿の13人の疑問にお答えします!

  • 鎌倉殿の13人に原作はある?
  • 鎌倉殿の13人の脚本家は誰?
  • 毎回衝撃展開になる後半のあらすじは

しばらく誰かが亡くなる衝撃展開ですから、今後の鎌倉殿の13人が気になりますね。

 

大河ドラマ鎌倉殿の13人に原作はある?

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に原作はありません。

原作があれば読みたいと思った人も多いのでは?

大河ドラマは原作ではなく、脚本家が作り上げていく傾向なので

原作はありません。

 

 先が読めると思ったから、ちょっと残念

 

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」脚本家は誰?

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の脚本家は、三谷幸喜さんです。

原作はありませんが、物語は吾妻鏡に基づいて作られています。

大学在籍中に劇団「東京サンシャインボーイズ」を旗揚げ

1990年代にテレビドラマの脚本を務める

 

そんな三谷幸喜さんの過去の脚本作品は、

「古畑任三郎」シリーズ

「王様のレストラン」

映画「ラヂオの時間」で映画監督デビュー

「THE有頂天ホテル」

「ステキな金縛り」

「三谷かぶき」と呼ばれる、歌舞伎座で上演された舞台も制作

三谷幸喜脚本大河ドラマは?

三谷幸喜さんが脚本した大河ドラマは

2004年の「新選組!」

2016年「真田丸」

現在鎌倉殿の13人で3作目となります。

 

鎌倉殿の13人衝撃展開のあらすじ

2022年(令和4年)1月9日(日曜日)放送スタートしている鎌倉殿の13人。

すでに源頼朝は死んで、その子供である源頼家の時代になっています。

まだ若い頼家を支えるべく(18歳という若さ)補佐をする御家人13人が定まりましたが、

そこから鎌倉幕府の支配権を巡る権力闘争が

はじまり、あの人が!このひとが!と亡くなっていく展開に!

 

全成死す!

源頼朝(大泉洋)の弟、全成(新納慎也)さんが、頼家を呪詛するも流罪で免れたところ、比企能員の策略で死罪に。

首を切られる時に呪文を唱えると嵐となり雷が落ちる。

呪詛して頼家を病気にしようとして、そんな能力などないと言いながら、

最後は奇跡?のような力を一瞬発揮した形でしたね。

頼家はどうなる?跡継ぎ争いは?

番組の最後に頼家が病に倒れる放送がありました。

頼家も亡くなり、次の鎌倉殿の跡継ぎ争いが勃発するものと思われます。

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」のまとめ

大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に原作はある?脚本家は誰?

13人が亡くなっていく今後のあらすじや新キャストは?まとめました。

鎌倉殿の13人に原作はある?→原作はありません。
鎌倉殿の13人の脚本家は誰?→三谷幸喜さんです。
衝撃展開になるあらすじ→どうやら13人が亡くなって行くらしいのです。

どんな展開になるのか、楽しみですね!

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